書斎の照明を高演色(Ra98以上ってマジ?)のスポットライトに変えた

我が家の書斎の照明です。15年ほど前、LEDの照明が出回り始めたころのもの。

ホワイトバランス調整したので写真ではいい感じに白いですが、実際には青みが強く、部屋がなんだか寒々しい。あともうちょっと明るくならないかな。

そこで、

ダクトレールとLEDスポットライトに変えてみました。

(レールが火災感知器にかかってますが、後日検査に来たおじさんに注意されたので、その後ずらしました)

このスポットライト、演色性が98以上とおどろくスペックなんですが、盛りすぎでは。さすがに15年前のライトよりはいい感じですけども。

あと、アマゾンにある中国製のライト関係のレビュー、「すぐ切れる」「暗いじゃねえか」「精度が悪くてレールにソケットがはまらない」などと低評価ばかり。

どんなものが来るのかビビりながら発注しました。

しかしレールにソケットはするりとはまり、設置になんのトラブルもなく、ライトは全部ついて一ヶ月以上たっても切れてません。

運がよかったんでしょうか。

この記事を書いた人

カズナリ

雑記ブログ「カズログ」の中の人。1971年生まれ。180cm80kg。ブロガー/ひとり社長。ツイッターで捕まえた年が半分の嫁が自慢。好きなことは家族/会社経営/作文/筋トレ/写真/システム手帳いじり。