猫カフェ「和風猫本舗」で猫と遊んだ

2年前に訪れた猫カフェ「和風猫本舗」が、店を増やしたとのこと。

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和風猫本舗の場所

高根公団駅南側の「猫かふぇ和風猫本舗」が旧来からの本店。駅北側の「和風猫本舗」が新しい店です。

新しい店は、高根公団駅で下車して改札を出て左の階段を降り、ロータリー左Y路地へ。右側を直進すればすぐ。ビルの3階。

▲公式

2020年10月の訪問時のようす

猫カフェはクセになる

また来てしまいました。ネコと遊ばないと禁断症状が出る。

長老君です。入店するとテーブルに上がって出迎えてくれました。その営業魂を見習いたい。

この日はお疲れだったのか、そのままテーブルで帰るまで寝てましたけど。

うにゃにゃ君です。

キツ目の視線で、こちらをずーっと見ています。触ろうとすると逃げて、そこからまた監視。おもしろい。

スタッフさんのアドバイスに従い、コミュニケーションとってみたら少し仲良くなれました。

右がミモザ君、左がマロ君です。ミモザ氏は隻眼です。夏侯惇とか、ガッツとか、そんな感じです。

とらじ氏。運動能力が高く、食欲も高く、餌に真っ先に飛びつくやつ。

では帰りますね長老さん。

2020年9月の訪問時のようす

広い店内にネコがのびのび

店内は広くて、猫がのびのびと暮らしています。

入店したとたん、猫に囲まれます。椅子に座ろうとすれば猫が先回りして占拠する始末。

暑い夏の午後だったが、店内は涼しく、彼らはダラーッとしてました。

この日いちばんイケメンだったやつ

あらかっこいいですね。

鼻柱が太く野性的でありながら、胸元と前足がボワッと白くて紳士的。

チュールへの食いつき方も、どこか気品がありました。

すれてないネコも多い

人なつこいやつ。丸っこくてどんくさい。

最初から最後までバッグをベッドにしていたお年寄り。それ、そんなに寝心地いいですか?

右の茶虎、前脚が一本折れていますがアクティブに動き回っていました。

さっきのイケメン。

妻と猫。

1時間があっという間。全体的にすれてない猫が多く、みなさん気さくに遊んでくれました。

この記事を書いた人

カズナリ

雑記ブログ「カズログ」の中の人。1971年生まれ。180cm80kg。ブロガー/ひとり社長。ツイッターで捕まえた年が半分の嫁が自慢。好きなことは家族/会社経営/作文/筋トレ/写真/システム手帳いじり。