保護猫施設でボランティアしてみた

起業すると、いつも損得勘定をしています。それはそれで、当然のことなのですが、たまにはカネのことを忘れて、一心に単純な作業に打ち込んでみたい。

▲長老くん

そんなわけで、たまに保護猫施設の「和風猫本舗ふれあい広場」で、ボランティアのお手伝いをするのです。

▲にゃ太郎氏

ファサッとしてる。

▲みちちゃん

遊びたい盛り。動きがいい。

▲身体だけ白い

おもちゃをくわえてくるので、遊んでやらざるを得ない。

▲ロシアン

昔、近所にいたノラ猫そっくりなんだよな……同一人物なのかな……

▲ペロッとして

▲クワっと

▲とらじくん

この施設でもっとも食いしん坊なヤツ。

▲エサタイムはえらいことに

しばらくは、数十匹の猫がカリカリを噛み砕く音だけしか聞こえません。

▲食ったら飲む

▲ひとしきり食事が終わったら、夜食を用意

即座に食いつくヤツ。

▲つしま

親戚のちょっと怖いおじさんのような風格。味わい深い。

▲ミモザちゃん

隻眼です。

▲なあいいじゃないかおい

たちの悪い酔っ払いみたい……

▲ごんごん氏

そろえた前脚にしっぽを巻きつける仕草、いいですね。

エサの用意したり、掃除したりの合間に、α9で撮影。連写速度、AFの速度、動物瞳AFの精度、小型軽量でずっとぶら下げてても負担が少ない。

最高の猫撮りカメラですね。

レンズはSEL55F18ZA。室内の猫撮りにはちょうどいい長さ。小型軽量なのにいい写り。

この記事を書いた人

カズナリ

雑記ブログ「カズログ」の中の人。1971年生まれ。180cm80kg。ブロガー/ひとり社長。ツイッターで捕まえた年が半分の嫁が自慢。好きなことは家族/会社経営/作文/筋トレ/写真/システム手帳いじり。