白米千枚田で日没を眺めた

能登半島に出張しました。

休憩で車を停めた「道の駅千枚田ポケットパーク」から、海を望む棚田を散策できるようになっています。

夕暮れの棚田へ降りてみよう

階段で棚田へ。

海ぎわの丘陵に、刻むようにして田んぼが作られています。

常に風が吹き付けるから、木が傾いて生えています。

思い思いに散歩して、夕日を眺める人々。

日が暮れる。

もっと降りてみようかな。いや、もうすぐ出発しないと。

もう少しすればライトアップのLEDが点灯するはずなんだけど、もう時間なので出発しないと。

この記事を書いた人

カズナリ

雑記ブログ「カズログ」の中の人。1971年生まれ。180cm80kg。ブロガー/ひとり社長。ツイッターで捕まえた年が半分の嫁が自慢。好きなことは家族/会社経営/作文/筋トレ/写真/システム手帳いじり。