ランダムサンダーを導入した

DIY熱が高まっており、これは是非欲しいと思っていたアイテムを買いました。マキタのランダムサンダー。

BO5030を開梱する

買ったのはマキタのBO5030というモデル。サンダーにもいろいろな種類がありますが、ランダムサンダーというカテゴリのものです。

入ってるもの。

電気の力でやすりがけしていきたい

サンダー本体。けっこうコンパクト。

底面が面ファスナーとなっており、付属のサンドペーパーを貼り付けます。

スイッチオンでこの底面が偏心しつつ高速回転することで、木材なんかの表面を研磨するわけです。

フローリングや鏡を磨いたりもできるはず。

穴が空いていますが、削りかすを吸引するためのものです。

本体の右側についているのが吸引した削りかすをためておくためのバッグ。

対象に押し当ててスイッチオンすれば、けっこうなパワーで研磨してくれます。紙やすりを手作業でシャリシャリかけるのは重労働で、ちょっとがんばると手のひらの皮がむけたりします。痛い。

電気の力を借りてガーっとやっていきたい。

この記事を書いた人

カズナリ

雑記ブログ「カズログ」の中の人。1971年生まれ。180cm80kg。ブロガー/ひとり社長。ツイッターで捕まえた年が半分の嫁が自慢。好きなことは家族/会社経営/作文/筋トレ/写真/システム手帳いじり。