「運命はない」と信じることが運を良くする 210622火

今日の日誌

6時54分起床。今日はオフィスで業務の日。

午前、いい感じでタスクをクリア。

ランチ後、業務に集中してたらあっという間に3時間が経っていました。集中することは悪くないんだけど、休憩せずに一気にやるとあとでしわ寄せくるから、適度にぼちぼちやるのがいいんだよな。

トレして、食事して、22時ごろ就寝。

運命が決まっているなら運など必要ないわけで

昨日の続き。運を良くする方法として、

  • 運命は決まっていないと信じる
  • 他責的でなく自責的に生きる
  • やると決めたことをやる

の3つをあげました。今日は「運命は決まっていないと信じる」について書いてみましょう。

私は「運命はない」と信じて生きています。もし、人の運命があらかじめ決まってるんだったら、人生に「運」が介入できる余地はありません。

だから、運命は存在しない。私の人生において、次の瞬間になにが起こるのかさえ、決まっていない。なにひとつ、決定されていない。そう信じることが、運を良くすることにつながります。

過去のできごとももちろん、運命ではありません。因果律は、それほど厳密でなくて、けっこうゆるいのです。今をどう生きるかで、過去を変えることもできるのですから。

続く。

アイキャッチは新調した名刺入れ。

この記事を書いた人

カズナリ

雑記ブログ「カズログ」の中の人。1971年生まれ。180cm80kg。ブロガー/ひとり社長。ツイッターで捕まえた年が半分の嫁が自慢。好きなことは家族/会社経営/作文/筋トレ/写真/システム手帳いじり。